伝統的手帳で上司うけも◎

実は私はへミングウェイの大ファンだったので、偶然同じ手帳を使えて嬉しいです。でもモレスキンの伝統は意外な効果もあるんです!実は私は営業職なのでお客様や上司の前で手帳を開くことも多いのですが、モレスキンの手帳を使いだしてから上司やお客様ウケがいいんです。しかも、職場でモレスキンの手帳を開いて見ていると「いかにも仕事をしている」様子なので職場でもゆっくりプライベートの予定を考えれます。

スケジュール帳で英会話?

ちょうど英会話学校に行っているのであえてモレスキンの英語表記のスケジュール帳を買ってみました。さっそく英会話学校で外国人の先生に「may holiday」ってなに?など手帳を指差し質問すると話題が弾みました♪また外国人の先生にそれぞれの出身地をシティーノートブックの地図に記しをつけてもらい、お国話などをして、いい話題のネタになりました。シティーノートブックは当然ですが全て英語表記なので書き込むときも英語で書きこむようにして英会話の勉強に使っています。

ピカソも愛用!伝統的な手帳

モレスキンを使い出してから知ったのですがモレスキンは実は伝統的な手帳であの有名なピカソ、ヘミングウェイ、チャトウィン、ゴッホも愛用していたそうです!時を越えて歴史に名を残す偉人たちと同じものを使えるのはやっぱり嬉しいですね。私は実はアーネスト・へミングウェイの大ファンなんですがへミングウェイがラッフルズホテルでモレスキンのノートブック片手に小説の草稿を練っていたのか?なんて考えると伝統的なものを手にする喜びもひとしおです。

アジア版「北京」「香港」

シティーノートブックにアジア版「北京」「香港」がついに登場です。これから北京、香港に旅行されるかたにおススメです!特に今年は北京オリンピックがあり北京に行かれる方も多いでしょう。ぜひシティーノートブックを活用して自分だけの旅の思い出手帳を作ってみてくださいね!それからモレスキンには実は法人向けではありますが手帳をカスタマイズできるサービスもあるんです!同じ会社のロゴ入りの手帳をもつならモレスキンでかっこいい手帳をもちたいですよね。実際に仕事をしていると人前で手帳を開く機会が思った以上に多いので、会社の手帳がモレスキンでしかも会社のロゴ入りだったりするとかなり高感度が高いと思います。手帳やペンなどちょっとした小物にに見えても実は人はそのような小物を相手の価値観の判断基準にしていることが多いんです。モレスキンの手帳とペンなどの色を合わせてコーディネイトしたりして、自分の印象アップに使うのもできるビジネスマンの常識ですね!